高機能カメラアプリCamera Geniusがバージョンアップ。一本で撮影から加工、共有までこなす万能カメラアプリに! — Camera Genius

以前に紹介した高機能カメラアプリCamera Geniusが大幅にバージョンアップされていたので紹介します。

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カメラ機能は前回紹介した機能の他に、フォーカスと露出を別の場所で指定できるようになりました。 設定メニューから「コントロールの暴露」をONにすると使えるようになります。任意の場所をダブルタップすると露出が決定され、シングルタップでその場所にフォーカスを合わせられます。 それにしても「コントロールの暴露」とはすごい訳ですね(^^; 露出(exposure)のコントロールということでしょう。たぶん。 撮影画面はこんな感じ。もちろんメニューは非表示にできます。 前のバージョンからの最も大きな変更点は、23種類のワンタッチフィルタと20種類の調整可能なフィルタ、トリミング、14種類の枠線(フレーム)がサポートされたことです。 ワンタッチフィルタはこんな感じです。 調整可能なフィルタはこんな感じ。 トリミングの画面。 枠線(フレーム)の画面。 さらに、Facebook、Twitter、Email、Clipboard、Flickr、Picasa、Mobileme、Tumblr、YouTubeも共有可能。盤石です! 最後に加工例を。まずはオリジナル。 以下は加工例です。各フィルタに適用後のプレビューが表示されているため、できあがりを想像しながらイメージ通りの加工ができるのではないでしょうか。 2011/01/08現在セール中で115円になっています。これからカメラアプリを試してみようかな?という方の最初の一本としてもお勧めです。 [サポートサイト] http://www.codegoo.com/page/contact [参考価格] 115円(セール中) [執筆時のバージョン] 3.0.1 販売価格は執筆時点のものです。ご購入の際には必ずiTunes App Storeにてご確認ください。 ↓ここから入手できます。(iTunesが開きます)

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