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【週末パスタ】エビのトマトチーズパスタ

【週末パスタ】エビのトマトチーズパスタ
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週末のランチは良くパスタを作ります。今日はエビが安かったのでエビのトマトチーズパスタにしました。

作り方はこんな感じ。

  • フライパンにオリーブオイル、みじん切りにしたにんにく、輪切りにした鷹の爪を入れて弱火でじっくりと香りを出す。
  • 香りが立ってきたらエビと玉ねぎを入れて炒める。エビは両面に焼き色が付いたら取り出しておく。
  • トマトのホール缶と砂糖を投入しトロミがつくまで弱火で煮こむ。(15分程度)
  • 指定時間より1分短くゆでたスパゲティをフライパンへ投入。とろけるチーズも加えてソースに馴染ませる。
  • 器に盛り、エビをのせてバジルとパセリを振ったらできあがり。

塩分をソースで調整するのはハイスキルを要求されるため、私はスパゲティをゆでるお湯に入れる塩で塩分を決めます。

お湯の味を見て、やや塩っぱいかな?というぐらいの塩梅にしておくと、ソースと合わせたときに調度良い感じになります。塩分調整が苦手な方はお試しあれ。

なかなか美味しかった。

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不安を書き出すことで脳のパフォーマンスを向上する

NHKのテストの花道という番組で、試験の10分前に不安に思っていることを書き出すと、ワーキングメモリの空きができるため頭の働きが良くなるという話をしていました。 ワーキングメモリとはWikipediaによると、 ワーキングメモリ(Working Memory)とは認知心理学において、情報を一時的に保ちながら操作するための構造や過程を指す構成概念である。作業記憶、作動記憶とも呼ばれる。 とのことです。 シカゴ大学 の心理学者Sian L. Beilock 准教授らの実験によると、 試験前にプレッシャーをかけたグループは正答率が12%下がった 試験前に不安を書き出したグループは5%正答率が向上した という結果になったそうです。プレッシャーがかかると能力を十分に発揮できず、不安を吐き出すとパフォーマンスが上がる…確かに効果がありそうですね。 Beilock教授によると、このように不安を書き出す行為は、プレゼンテーションや、大勢の人の前でのスピーチ、面接など、プレッシャーを感じるさまざまな場面で役立つだろうとのことなので、さまざまな場面で役に立ちそうです。 私はタスク管理にGTDを使っているのですが、GTDでは頭の中にあるモヤモヤとした気になることを全て書き出す(「収集」プロセス)ことが大きな特徴です。 最初にGTDを始めた際、2〜3時間ぐらいかけて「収集」プロセスを実行した後、頭の中がすっきりした感じがしました。この時、ワーキングメモリがクリアされたのかもしれませんね。 「忘れるため」に書き留める。これからも続けていこうと思います。 ワーキングメモリ―脳のメモ帳 (著) 苧阪満里子 2002/7/25 オーバーフローする脳―ワーキングメモリの限界への挑戦 (著) ターケル・クリングバーグ (翻訳) 苧阪直行 2011/11/6 もっとバカはなおせる 最新脳科学で頭が良くなる、才能が目覚める、長生き健康になる! (著) 久保田競 2010/3/25

工場夜景@磯子

前から行きたかった工場夜景を撮ってきた。 場所は新磯子町の東電南横浜火力発電所付近。ここは、以前にも日の出の写真を撮るのにきたことがあるのですが、工場夜景の撮影スポットでもあるんですね。 工場夜景は初めての撮るので、カメラのセッティングは試行錯誤です。 スローシャッターになるので、三脚は必須。 撮影対象の明るさにより、セッティングはこまめに変える必要があります。 今回は試行錯誤の結果、概ね以下のセッティングに落ち着きました。 ISO 100 F10 シャッタースピード 3秒〜30秒 セルフタイマー(2秒) 三脚使用 ISO、絞りはほとんど変えず、仕上がりを見ながらシャッタースピードだけを変更して調整する感じ。デジカメ最大のメリットですね。 RAWで撮影して、後でホワイトバランスなどをいじるのも楽しい。 ただのタンクも照明に照らされて良い雰囲気を出してます。 悪の要塞という感じ。 スローシャッターで長時間光りを取り込むため、肉眼では見えないものまで写るので、シャッターをきってプレビューが出るのが待ち遠しかった。