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【週末パスタ】生クリーム抜き、挽きたての黒胡椒たっぷりの簡単カルボナーラ

カルボナーラのレシピは生クリームを使ったコッテリしたものが多いですが、うちは生クリームは使わず、黒胡椒をたっぷり振った大人バージョン?を作ります。

生クリームを使わなくても、ベーコンの香ばしさ、卵とチーズのコクに加えて、挽きたての黒胡椒の香り…なかなか美味いですよ。

作り方も簡単で気に入っているので、レシピ風にまとめてみます。

材料(4人分)
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  • パスタ 400g
  • ベーコン(ブロック) 200g
  • にんにく 1かけ
  • 卵 4個
  • パルメザンチーズ 大さじ 5〜6
  • 塩少々
  • 黒胡椒

作り方
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ボウルへ卵を割り入れて、パルメザンチーズ大さじ3、塩少々、黒胡椒を加えます。

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よくかき混ぜまぜておきます。

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パスタを茹でます。この時、水2リットルに対して、大さじ2の塩を入れます。味見してややしょっぱいぐらいの感じ。この時は、写真の2倍ぐらい入れました。

この塩分がポイントです。これを間違えると悲惨なことになります。と言っても、問題は塩を入れすぎたときだけですけどね。適切な塩分でうまく茹でられれば、パスタ全体の味が決まります。

自信がなければ少なめの塩で茹でても良いですが、正しい塩分で茹でられれば、パスタ全体の味が均等になり、より美味しくできると思います。

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ベーコンブロック。

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大きめにカットします。うちは厚さ5mm~8mm、幅は1cmぐらいですが、これはお好みで。

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フライパンに包丁の腹をあてて潰したにんにくとベーコンを入れ、弱火でベーコンに焼き色がつくまで炒めます。

炒め終わったら火を消して放置しておきます。卵を混ぜるときに、フライパンの温度が下がってないとダマになりやすいです。

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パスタが茹で上がったら、お湯を切り、ベーコンが入っているフライパンへ投入し、残りのパルメザンチーズと、黒胡椒をたっぷり振ります。

その上から、ボウルの卵を全体に加えて、全体をゆっくりとかき混ぜます。コンロの火はずっと消した状態ですよ。

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できあがり。

このパスタは、たっぷりと振った黒胡椒の香りがいいんですよね。ぜひ、挽きたてを使ってみてください。

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【週末パスタ】牡蠣のペペロンチーノ

先日、適当に作った牡蠣のペペロンチーノが、なかなか美味しくできたので書きしるしておきます。 まず牡蠣のアヒージョを作ります。オリーブオイルに包丁でつぶしたニンニクを2かけほどぶちこみ、弱火でじっくりと香りをだします。 香りが立ってきたら、鷹の爪とよく洗った牡蠣2〜3粒を投入。ここで入れる牡蠣は風味を出すのが目的なので、細かく刻んだものを入れました。牡蠣の香りが出てきたら、残りの牡蠣をまるのまま入れて全体がぷっくりとするまで熱を加えたらできあがり。 あとは、牡蠣の風味がたっぷりでたオリーブオイルを使って、ペペロンチーノを作るだけです。牡蠣は炒めずにオイルのなかで保温しておき、最後に加えました。 付け合わせは玉ねぎのグリルを。これシンプルなんですが、シミジミとうまいので気に入ってます。 シャブリと一緒にいただきました。アヒージョのオイルはパンや野菜に付けて食べると美味しいし、料理に使えばコクがでますので重宝しますね。

ナポリタンスタジアムでナポリタン三昧

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【週末パスタ】ワタリガニのトマトソースパスタ

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ディワリ・イン・ヨコハマ2013へ行ってきた(飲食編)

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アイアン・メイデンが違法ダウンロードにめげずBitTorrentのデータを活用したマーケティングを展開している話は…

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