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茹でる以外のブロッコリーの食べ方(焼く・蒸す・揚げる)

ブロッコリーといえば茹でてマヨネーズでたべるか、サラダのいち構成要素という印象しかなく、それほど好きではなかったが、いくつかのレシピを知ってからすっかり好物になり、頻繁に食べるようになった。ブロッコリーは栄養も豊富だしね。

ブロッコリーは栄養が豊富!栄養成分の特徴から調理のコツまで大公開 | ふるなび公式ブログ ふるさと納税DISCOVERY

焼く🥦
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最初にハマったのは焼きブロッコリー

香ばし焼きブロッコリー【簡単シンプル副菜】のレシピ・つくり方にあるように、フライパンへ水を少量加えて2〜3分蒸してから、強火で水分を飛ばしつつ香ばしく焼く。味付けはシンプルに塩や醤油でも良いし、オイスターソースをからめたりしても美味しい。

蒸す🥦
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料理家長谷川あかりさんの本で知ったガーリック蒸し。Twtterでも紹介されているので、そちらを引用。

少量の塩でも全体にむらなく味がまわりホクホクの食感。長谷川あかりさんのレシピは、どれも優しい味でしみじみと美味しい。

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蒸すバリエーションとしては、以下の動画でステーキの付け合わせとして紹介されているブロサラも良い。

小房に分けて耐熱皿へ入れラップをかけて500Wで5分レンチン。スプーンやフォークなどでグチュグチュにつぶし、粗熱が取れたらマヨネーズと粒マスタードを入れ混ぜるだけ。

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肉料理の付け合わせにも良いしトーストに乗せたりしても美味しい。

揚げる🥦
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素揚げして塩をパラパラ降りかけるだけで美味しいが、リュウジさんのブロッコリーの唐揚げはしっかり味を付けて衣によるボリューム感もあり、ビールのおつまみに最高だった。

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