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USBケーブルの断捨離

iPhone 15からUSB-Cになり今後、多少はケーブルの種類を減らせそうになってきた。

いつまでも複数規格のケーブルを持っているのも邪魔なので、継続利用したい機器を整理し、それに対応する変換アダプターを導入することにした。

cable

MicroUSB
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気に入っているMX ERGO MXTB1sというトラックボールの充電ポートがMicroUSBだ。継続使用したいため、以下のアダプタを購入。

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ARKTEK USB-C → Micro USB アダプタ USB Type C (サンダーボルト 3対応) → Micro USB ケーブル 充電器 コンバーター データ 転送 デジカメラ Galaxy S7 Z5P 他対応 2個セット (黒)

USB Type-B
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古いMIDI機器はUSB Type-Bを採用しているものが多い。自分の場合、以下の機器がそれにあたる。

これらも継続使用するためアダプタを2つ購入。

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Type-CからType-B MIDI変換USB C USB B変換アダプタUSB 2.0標準転送レート480 Mbps MIDI変換アダプタ変換プラグ変換アダプタCtoB CtoMIDIブラック(2件)

独自形状
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⌚ Garmin Forerunner 255 Musicの充電ポートは独自形状になっている。他の機器と意味合いは違い、充電環境のバックアップ的な意味も含めてUSB-Cの変換アダプタを購入。Garmin

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ガーミン用 変換アダプター L型 Type-C 用 For Garmin ForeAthlete 745/945/Fenix 7/6/5/Venu 2/2S/2 Plusに対応 ガーミン用 充電変換アダプター 充電用アダプター 変換マイクロ Garmin用Type Cから充電アダプター Mesanda (Type-C 用, ブラック)

これで、ほぼUSB-Cのケーブルだけで良くなるので、他のケーブルは断捨離できそうだ。

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CIVIC e:HEV(FL4)が納車されたので荒崎公園まで行ってきた。 このあたりの海岸の岩石は、数千万年前、まだ三浦半島が海底だったころに堆積した黒くて硬い凝灰岩と、白くて軟らかい砂岩・泥岩の層により形成されているとのこと。 どんどんびきと呼ばれる、押し寄せた波がどんどんと引くスポット 燃費データはこんな感じだった。 行き(下道) 走行距離 31.3km 平均燃費 28.1km/L 帰り(一部高速道路) 走行距離 31.5km 平均燃費 19.8km/L ハイブリッド車は初めてだけど、下道でリッター28.1kmというのはいいね。 帰りは一部高速で。高速走行時はエンジン走行がメインになるし、車重も重いので燃費は落ちるだろうと思っていたが、それでも平均でリッター20km近く出たので御の字だな。 まだ数百キロしか走っていないがこのクルマ、かなり気に入っている。 なめらかな加速と太くスムーズなトルク感が快適。EVの走行感覚はCVTのエンジン車とはかなり違っていて独特のものがある 速めのスピードでカーブを曲がっても姿勢が安定していて安心感がある。ストレスなくスッと曲がる スポーツモードにしたときのエンジン音(の演出)に萌える笑 アクティブノイズコントロールでロードノイズや風切り音が軽減され車内の静粛性が高い。エンジン音もほとんど聞こえない Apple CarPlayが便利 CIVIC標準ではGoogle推しだが、Google Mapのナビはイマイチだし、iPhoneユーザということもありCarPlayを使うことにした ペアリングしたiPhoneを持って乗り込むと自動的に接続されCarPlayが起動する Spotifyで聴いていた音楽が続きから再生される Overcastでポッドキャストを聴ける Zoomも使えるので声だけならオンラインミーティングにも参加できる 音声でLINEやメッセージを送信できる 事前にiPhoneで経路検索しておくとマップアプリで即座にナビを開始できる iPhoneで地図をダウンロードしておくと少ないパケット消費でナビを使用できる などなど。走っていて楽しいクルマです。

📱 eSIMへの変更

IIJMioが音声eSIMへの交換キャンペーンをやっていて、11月末まで交換手数料が無料ということで変更手続きをした。 格安SIM/格安スマホのIIJmio|2023年9月ギガプランがより使いやすくなります! IIJMioのサイトで申し込みをして数分後、iPhoneで以下の画面がポップアップした。 続けるをタップしてしばらくするとアクティベートが終わった。 その後、eSIM 初期設定(APN設定) - iPhoneの場合 - | IIJmioの手順に従い、 My IIJmioアプリからAPN構成プロファイルをダウンロード&インストール 発信テスト用番号へ電話 Wi-Fiを切ってブラウザでWebサイトへアクセスできることを確認 で完了。これは簡単。eSIMははじめてだけど、物理的なSIMを刺さずにスマホを使えるのは変な感じだな。

🗒️ メモ管理の現状

PCやスマホで作成したメモをどのように管理するか。方法やツールを替えながら長年模索してきたが、ここ最近は以下の考え方を元に運営し安定している。 (1) PKMツールとしてのObsidian # ObsidianはいわゆるPKM(Personal Knowledge Management)のツールとして使用しており、自分で考えたことや調べてまとめたこと(主に技術的な話題)を管理している。 ページ間のリンクなどObsidianらしい機能はあまり使っていないが、メモ管理ツールとしてこなれているし、プラグインで機能拡張できるところも良い。 有償のObsidian Syncを契約しており、iPhone・iPad・Mac・PCの各アプリでメモを同期している。 また、すべてのメモではないがquartzというツールでWebサイトとして公開している。 NamaraiiBox Obsidianでのノート編集から公開までの流れは、このページにまとめてある。 (2) 覚え書きを中心としたメモを管理するApple謹製メモ # メモを外部へエクスポートする有効な手段がないという大きな不満はあるものの、アプリとしては年々良くなっているし、Apple製品は今後も使っていくだろうということで、覚え書きを中心としたメモはApple謹製の「メモ」で管理している。 メモのジャンルはこんな感じ。 写し・控え(各種手続きの写し。スキャンしたPDFを添付する) モノ(買ったもの。型番やマニュアルのPDFを一緒に管理) 家族(家族のもろもろの覚え書き) 飲食店(好きな店、行ってみたい店) カメラ・写真(撮影スポット、持っているカメラ、レンズ、機材など) キャンプ(キャンプ場のメモ、持っている道具、キャンプ飯レシピ) 人物(スキャンした名刺とメモ) クルマ(車検証や保険証の写し、メンテナンス記録、マニュアルなど) 雑多なメモ(洋服のサイズ、粗大ゴミの出しかたなど) Appleのメモは添付したPDFの中も検索できるので、取説やスキャンした紙などをバンバン添付して使っている。 iCloudでiPhone・iPad・Mac間で同期している。ひと昔前はメモの容量が大きくなると同期が不安定になっていたが、ここ最近は安定しているようだ(自分の環境では)