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伊豆へ小旅行(その2)

伊豆へ小旅行 - この記事は連載の一部です
パート 2: この記事

食べるお宿浜の湯を出て龍宮窟という洞窟へ。

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この洞窟は地層の弱い部分を波が削りでき、天井の一部が崩落したことで天窓がうまれた海食洞とのこと。

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水着を着て逆立ちしているところを撮影している女子など数名いた。ちなみに立ち入り禁止のエリア

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ハート♥スポットらしい

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近くの海岸ではサンドスライダーをしている人が。

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このエリアは海と切り離されて天然のプールのようになっていた。子どもを遊ばせるのに良さそう。

次は下田海中水族館へ移動

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ローカル感溢れて良い感じ。

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「いるかの学校」イルカのトレーニングを目の前で見学できる。

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ここのイルカショーはアメージングシートというのがあり、箱型の浮き船に乗りその上をイルカがジャンプするところを真下から見られる。

ジャンプだけでなく、ヒレで水をバチャバチャやって、アメージングシーのお客さんに水をかけるのも面白かった。

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その後、国道135号線沿いの尾ヶ崎ウイングに立ち寄り、本日の宿伊豆今井浜温泉 今井荘へ。

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窓一面に海が見える素晴らしい立地。

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ここは、はやりのオールインクルーシブの宿で、3ヶ所のラウンジでビール、スパークリングワイン、ワイン、焼酎、日本酒、ビール、コーヒー、ジュースなどが飲み放題。伊豆で作られたお菓子もあった。

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ホテルの外にはこんなスペースがあり、飲み物を片手にまったりできる。グループで来ても盛り上がりそう。

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宿から直接海へ出られる。シャワーも何個かあったので、子どもを連れて海水浴に来る人も多いのかも。

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夕食はビュッフェスタイル。アワビの刺身、バター焼き、サザエのつぼ焼き、ステーキは調理したてのものを提供してくれる。

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部屋から見た夕焼け

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朝食もビュッフェ。ご飯を食べすぎて夜まで何も食べる気がしなかった(笑)

帰りは稲取漁港直売所 こらっしぇに寄りお土産を物色

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地物のアジの干物が欲しかったんだけど、九州産のものしかなく残念だった。

地元の柑橘を使ったジャムとゼリー、横浜では手に入りにくいおかわかめ、あまとうなどの野菜を購入。

2泊3日と短い旅行だったが、良い景色を眺め、食べに食べ、飲みに飲んだ楽しい旅であった。クルマもたくさん走らせられて良かった。

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朝からコーヒー焙煎

早朝ウォーキングから帰宅したら、コーヒー豆が切れかかっていたので200gほど焙煎した。 Amazonの購入履歴で調べてみたところ、2019年の9月に初めてコーヒーの生豆を買っており、自家焙煎歴は4年になるようだ。 4年もやっている割にあまり上達していないが、昨年買ったアウベルクラフトの遠赤コーヒー焙煎キットがとても良く、これを導入してからは仕上がりのムラが少なくなった。 【アウベルクラフト】遠赤コーヒー焙煎キットLタイプ-3.5mmメッシュ「Amazonで販売開始!」家庭用 小型 焙煎機 コーヒーロースター 生豆はいつもAmazonで松屋珈琲ブランドのものを買っているが、今回はパオコーヒーというお店で買った豆を焙煎した。少し寝かせて飲んでみよう。 いりたて コーヒー豆通販 パオコーヒー

デロンギ マグニフィカS

ボタンを押すだけで豆を挽きコーヒーをつくってくれる全自動コーヒーマシン ECAM25023 この機種は以下のコーヒーを淹れられる。 エスプレッソ 1 杯抽出:611g、2 杯抽出:1014g カプチーノ(ミルクフロッサー手動) カフェラテ(ミルクフロッサー手動) デロンギオリジナルメニュー「スペシャルティ」 8~14g フルーティーでライトなテイストが特徴のコーヒーメニューです。 コーヒー豆の産地特徴を表現し、すっきりした繊細な味わいを演出します。 デロンギオリジナルメニュー「カフェ・ジャポーネ」 エスプレッソのうまみとドリップのすっきりした後味を融合した日本人好みの深蒸しレギュラーコーヒーメニュー 「カフェ・ジャポーネ」。 豆をハンドドリップのように蒸らしながら抽出することで芳醇な香りとうまみを凝縮した一杯をつくりあげました。 5~9g( 抽出量が 120mL 以下のとき ) 10~18g( 初期設定または抽出量が 120mL を超えるとき ) ECAM25023 マニュアル De’Longhi (デロンギ) 全自動コーヒーマシン マグニフィカS スタート ECAM25023SB コーヒーメーカー エスプレッソマシン 全3メニュー カフェジャポーネ搭載 スペシャルティ機能 豆から挽きたて フロス調整ミルクフロッサー [シルバーブラック] デロンギファミリー登録で3年保証 De’Longhi (デロンギ) ウォーターフィルター デロンギ全自動コーヒーマシン用 dlsc002 メンテナンス イタリア製 デロンギ保証対象品

伊豆へ小旅行(その1)

先日、伊豆方面に小旅行へ行ってきた。 今回は購入してから、あまり長い距離を乗れてないCIVIC e:HEVを走らせたく、海岸線が多くて景色が良い伊豆を目的地に選んだ。 まずは小室山リッジウォーク“MISORA”へ。 リフトで山頂へ登る。大桟橋のようなウッドデッキがあり、カフェもおしゃれな感じ。 雲が多かったが、ちらりと富士山が見えた。 海の色が濃い。 次は城ヶ崎海岸へ移動。 海はいいねぇ。 平日に行ったこともあり小室山リッジウォークMISORAの方はそれほど人がいなかったが、城ヶ崎海外は中国からの旅行者が多数いて、ほぼ日本語を聞くことはなかった。こんなところまで来るんだなぁと、ちょっと驚き。 次は本日の宿、食べるお宿浜の湯へ移動。 部屋に案内され、少ししたらわらび餅と緑茶を持ってきてくれた。 バルコニーにはチェア2脚とテーブル、露天温泉があり、宿の近くにある吟酒 むらためで仕入れてきた地ビールをいただく。

Garminの睡眠スコアと体感のギャップ

以前「Garminの睡眠スコアは体感に近い」というノートを書いたが、あれから継続して計測している中で、やはり体感とは異なる数値になることがでてきたので、理由と改善方法をChatGPTに聞き、ポイントをまとめた。 そもそも計測値は心拍数変動、動きから算出した推定値である 夜中に一度目が覚めたことを強く覚えていると「よく眠れなかった」と感じやすく、体感自体にバイアスがかかっている可能性がある 体感とギャップを小さくするためGarminの測定値に加え、主観データと生活要因を2〜3週間記録し、関連性の確認と自分なりの解釈ルールを作るのが良い 以下はChatGPTの回答です。 計測方法の限界 # Garminのアルゴリズムは主に心拍数変動、動き(加速度計)、血中酸素濃度(対応機種の場合)などのデータから推定しています。 ただし、脳波を直接測定しているわけではないため、「レム睡眠」「深い睡眠」などの判定はあくまで推定です。 そのため、体感とズレるケースが起きやすくなります。 体感の主観性 # 睡眠の満足感は心理的要因や日中のストレスに大きく左右されます。 たとえば、夜中に一度目が覚めたことを強く覚えていると「よく眠れなかった」と感じやすいですが、客観的には深い睡眠が十分に取れていた可能性もあります。 スコアの解釈 # Garminの「睡眠スコア」は参考指標にすぎず、必ずしもその日の「体調」を直接示すものではありません。 一方で、長期的なトレンドを確認するには有効です。 例:スコアが数日間連続して低下 → 睡眠の質に何らかの問題がある可能性を示唆。 Garminのスコアは睡眠の「量」と「安定性」を重視する傾向があるため「深い睡眠は短くても、短時間でスッキリ」するタイプの人はスコアとズレやすいです。 体感とのギャップを小さくするための記録方法 # Garminの睡眠スコアと実際の体感のギャップを小さくするには、データと主観を一緒に記録し、因果関係や傾向を可視化することが有効です。以下のような方法をおすすめします。 記録する項目 # (1)Garminから得られる客観データ 睡眠スコア(総合点) 睡眠時間(合計・深い睡眠・レム睡眠) 就寝時刻・起床時刻 安静時心拍数 / HRV(心拍変動) (2)自分の主観データ 起床時の体感(例:5段階評価) 1: 非常に疲れている 3: 普通 5: すっきり 日中の眠気(午前/午後に分けて5段階評価) 睡眠の満足度(5段階) (3)生活要因(トリガーになりやすいもの)

📈 成長曲線と踊り場

もともと中長距離走が苦手なことに加えてコロナ禍もあり、かなり体力が低下している自覚があった。 Apple Watchの最大酸素摂取量(Vo2max)も「平均以下」で、チャートもダウントレンドということで、数値的にもこれを裏付けていた。 そんなこともあり、先月からスロージョギングを始めたのだが、すっかり習慣になりほぼ毎日走っている。 こんなに続くのは自分でも意外だったので、その理由を考えてみた。 スロージョギングのため走っているときの苦痛、疲労感が少ない Garminで詳細な走行データが取られ、Garmin Connectで見やすく表示できる(Apple Watchとは違いPCのブラウザで見られるのは大きい) 走行距離、平均ペースなどの数値が明確に向上している 続けやすい負荷レベルの運動をしていて、数値の向上を確認しやすい仕組みがある。理由としてはこんなところだと思う。 あとは、スタート時点の各種数値が相当酷く、そこからはもう上がるしかないようなレベルだったことも大きい。 スタート時点のレベルが最下層であるため、成長曲線の踊り場に達するまでの期間が長く、数値が向上していく様を長く楽しめているということだもんね。