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フォトギャラリーサイトを立てた

いままでに撮ってきた写真をまとめたいと思いnicokaiser/hugo-theme-gallery: Gallery Theme for Hugoという、フォトギャラリー向けHugoのテーマを使ってフォトギャラリーサイトを立てた。

Image from Gyazo
Hugoの運用に慣れていれば使い方は簡単で、ただ写真を表示したいだけならフォルダへ写真をコピーするだけで良い。

写真に説明文を付けたい場合は、写真があるフォルダのindex.mdに書くか、Exifのタイトルを設定すればOK

themes/gallery/exampleSite配下のサンプルを見れば雰囲気はわかると思う。

git pushすれば公開するGitHub Actionsを書いたので、簡単に公開できるようになったし、これからは撮りっぱなしにせず、ここへ少しずつまとめていきたい。

むかし撮った写真をあらためて眺めていると、その時の記憶がよみがえってきて楽しいですね。

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Garminの睡眠スコアと体感のギャップ

以前「Garminの睡眠スコアは体感に近い」というノートを書いたが、あれから継続して計測している中で、やはり体感とは異なる数値になることがでてきたので、理由と改善方法をChatGPTに聞き、ポイントをまとめた。 そもそも計測値は心拍数変動、動きから算出した推定値である 夜中に一度目が覚めたことを強く覚えていると「よく眠れなかった」と感じやすく、体感自体にバイアスがかかっている可能性がある 体感とギャップを小さくするためGarminの測定値に加え、主観データと生活要因を2〜3週間記録し、関連性の確認と自分なりの解釈ルールを作るのが良い 以下はChatGPTの回答です。 計測方法の限界 # Garminのアルゴリズムは主に心拍数変動、動き(加速度計)、血中酸素濃度(対応機種の場合)などのデータから推定しています。 ただし、脳波を直接測定しているわけではないため、「レム睡眠」「深い睡眠」などの判定はあくまで推定です。 そのため、体感とズレるケースが起きやすくなります。 体感の主観性 # 睡眠の満足感は心理的要因や日中のストレスに大きく左右されます。 たとえば、夜中に一度目が覚めたことを強く覚えていると「よく眠れなかった」と感じやすいですが、客観的には深い睡眠が十分に取れていた可能性もあります。 スコアの解釈 # Garminの「睡眠スコア」は参考指標にすぎず、必ずしもその日の「体調」を直接示すものではありません。 一方で、長期的なトレンドを確認するには有効です。 例:スコアが数日間連続して低下 → 睡眠の質に何らかの問題がある可能性を示唆。 Garminのスコアは睡眠の「量」と「安定性」を重視する傾向があるため「深い睡眠は短くても、短時間でスッキリ」するタイプの人はスコアとズレやすいです。 体感とのギャップを小さくするための記録方法 # Garminの睡眠スコアと実際の体感のギャップを小さくするには、データと主観を一緒に記録し、因果関係や傾向を可視化することが有効です。以下のような方法をおすすめします。 記録する項目 # (1)Garminから得られる客観データ 睡眠スコア(総合点) 睡眠時間(合計・深い睡眠・レム睡眠) 就寝時刻・起床時刻 安静時心拍数 / HRV(心拍変動) (2)自分の主観データ 起床時の体感(例:5段階評価) 1: 非常に疲れている 3: 普通 5: すっきり 日中の眠気(午前/午後に分けて5段階評価) 睡眠の満足度(5段階) (3)生活要因(トリガーになりやすいもの)

2024年シーズンJ2リーグ勝点推移

30節終了時点のJ2リーグの勝点推移を横浜FC中心にグラフにしてみた。 こうしてみると首位の清水と勝点差12でむかえた16節、清水に2-0で快勝したゲームが大きな転換点だったな。そこからのグラフの傾きがえげつない。 週末の甲府、次々節大分にもきっちり勝ち切って9/28に国立で清水に引導を渡したいところだな。 ちなみにこのグラフは要求仕様をChatGPTに伝えてPythonのコードを生成してもらって描画した。リリースされたばかりのo1-previewというモデルを使用したが、一発目からほぼ注文通りのグラフを生成できた。 データソースはJ. League Data Siteの試合結果で、ブラウザ上でコピーしてスクリプト中のヒアドキュメント箇所へペーストするだけ。 同じようなことをやりたい人のためにスクリプトを置いときます。

アウェイ コンサドーレ札幌戦へ遠征してきた

先週末、コンサドーレ札幌とのアウェイゲームのため札幌へ行ってきた。 スタジアム近くで見かけたクマ注意の看板。今年はあちこちで被害がでているが、こんなところにまで来たのかとちょっと驚いた。 札幌はもう紅葉が始まっていて、スタジアム周辺の木々も色付いていた。 マッチデープログラムや監督紹介の際の拍手に札幌サポーターの深いヨモさん愛を感じた。いまでも良い関係のようでいいですね。 また、スタッフの方々の声掛けやコミュニケーション全般の感じが素晴らしく、ホスピタリティを感じさせられるものだった。 スタグルに期待し何も用意せずにスタジアムへ向ったが、座席近くの売店はチェーン系(ケンタッキー、銀だこ、モスバーガーなど)がほとんどで残念な感じだった(いつでも食べられるという意味で)せっかくだったら地元のものを食べたかったところ。 試合については記さないことにする。 夜はすすきの海乃四季というお店で残念会。 昼間のできごとなんてサッポロ・ザ・パーフェクト・クラシックを飲んだら忘れてしまった。 どの料理も美味しかったし、接客もていねいで良いお店だった。

SIGMA fp | 45mm F2.8 DG DN @弘明寺スナップ その1 #SIGMAfp

ぶらぶら歩きながら、京急線の弘明寺駅周辺をスナップしてきた。Apple Watchによると11.8Km歩いたようだ。 昨年の3月から、ほぼ100%テレワークになり、休日もあまり出かけなかったので体力低下が激しい。 今月から、なるべく毎日外へ出て、日光を浴びつつ少しでも歩くように心掛けているが、10Km前後でふくらはぎが張ってくる体たらくだ。 これから暖かくなってくるし、少しずつ運動の負荷を上げて体力を回復しないとなぁ。 SIGMA フルサイズミラーレス一眼カメラ fp ボディ SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary C019 | Leica Lマウント | Full-Size/Large-Format ミラーレス専用

椿荘オートキャンプ場で雨のソロキャンプ

雨予報の中、道志の椿荘オートキャンプ場へ行ってきた。 今回はテンマクデザインのパンダ ライトを初張り。ワンポールテントは設営が簡単なので、こういう雨模様のときは良いかもしれない(写真は公式サイトから借用) もう虫も少ないだろうということで、インナー無しで立てた。 小さなテントだが、コットとテーブルワン、スノピのシェルフコンテナ 25、クーラーボックスを入れた上で、フィールドホッパー上でバーナーを使うぐらいの余裕はあった。 昼食は幕内でインスタントラーメンを。外で食べるとおいしさ5割増し。 17:00過ぎには雨がやみ、焚火を楽しめた。 夕食はフライパンひとつで完結する、鶏のきのこレモン蒸しと白ワイン。簡単で美味しい。オリジナルのレシピは胸肉だが、もも肉で作った。 朝食はしらすごはん、焼き鮭、味噌汁…の予定だったが、(パックご飯の湯煎に失敗して)鮭・しらすチャーハンとなった。見た目は良くないが、悪くなかった。 椿荘オートキャンプ場は、山と高い杉の木に囲まれた、静かで気持ちの良いキャンプ場だった。ソロキャンプ料金が設定されているのも嬉しいところ。 椿荘オートキャンプ場