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コーヒー豆の自家焙煎

(2025/03/24追記) これまでは下に書いたアウベルクラフトの珈琲焙煎キットで焙煎していたが、ダイニチのコーヒー豆焙煎器カフェプロ(Cafe Pro)を導入した。

これは控えめに言っても素晴らしい製品で買って良かったと思っている。スイッチ入れて放置しておけば焙煎が完了するなんて最高。

ダイニチ WebShop限定 カフェプロ(Cafe Pro) コーヒー豆焙煎機 5段階 MR-F60A

ダイニチ WebShop限定 カフェプロ(Cafe Pro) コーヒー豆焙煎機 5段階 MR-F60A

2年ほど前からコーヒーを自宅で焙煎している。最初はフライパンを使って焙煎していたが、どうしても仕上がりにムラができるため、アウベルクラフトの遠赤コーヒー焙煎キットを入手した。

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【アウベルクラフト】遠赤コーヒー焙煎キットLタイプ-3.5mmメッシュ「Amazonで販売開始!」家庭用 小型 焙煎機 コーヒーロースター

ざっくりとした使い方は以下の通り。

  • カゴへ生豆を入れてフタを閉める
  • カセットコンロの五徳へキットの下部分をセットする(キッチンのコンロだと過熱防止センサーが動作する可能性があるため、カセットコンロの方が良い)
  • 遠赤ネットの色を見ながら火力を調整する(マニュアルに目安が載っている)
  • ステイへ生豆が入ったカゴをセットする
  • カゴの取っ手を15分〜20分程度回しながら焙煎する

大変そうに見えるかもしれないが、力もいらないし豆の変化を眺めたり、香りを楽しんだりしながら無心になれるので、あまり気にならない。

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JIAWANSHUN コーヒークーラー コーヒー豆クーラー コーヒー焙煎冷却機 コーヒー焙煎冷却 Coffee Beans Cooler 二重のザルに付き 400g 業務用 家庭用110V 黒い

焙煎後、豆が熱くなっておりそのまま放置すると想定より焙煎が進み過ぎてしまう。これまではドライヤーの冷風をあてて冷やしていたが、チャフが飛び散ってしまい軽いストレスがあったため、上記のコーヒークーラーを導入した。

焙煎終了後、焙煎キットのカゴごとクーラーに乗せてある程度冷やしたら、カゴから豆を出してクーラーに直接乗せる。数分間、全体をかき混ぜるとすぐに冷えて、チャフも飛び散らないのでとても良い。もっと早く導入すべきだったかも。

焙煎ログ
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朝からコーヒー焙煎

早朝ウォーキングから帰宅したら、コーヒー豆が切れかかっていたので200gほど焙煎した。 Amazonの購入履歴で調べてみたところ、2019年の9月に初めてコーヒーの生豆を買っており、自家焙煎歴は4年になるようだ。 4年もやっている割にあまり上達していないが、昨年買ったアウベルクラフトの遠赤コーヒー焙煎キットがとても良く、これを導入してからは仕上がりのムラが少なくなった。 【アウベルクラフト】遠赤コーヒー焙煎キットLタイプ-3.5mmメッシュ「Amazonで販売開始!」家庭用 小型 焙煎機 コーヒーロースター 生豆はいつもAmazonで松屋珈琲ブランドのものを買っているが、今回はパオコーヒーというお店で買った豆を焙煎した。少し寝かせて飲んでみよう。 いりたて コーヒー豆通販 パオコーヒー

デロンギ マグニフィカS

ボタンを押すだけで豆を挽きコーヒーをつくってくれる全自動コーヒーマシン ECAM25023 この機種は以下のコーヒーを淹れられる。 エスプレッソ 1 杯抽出:611g、2 杯抽出:1014g カプチーノ(ミルクフロッサー手動) カフェラテ(ミルクフロッサー手動) デロンギオリジナルメニュー「スペシャルティ」 8~14g フルーティーでライトなテイストが特徴のコーヒーメニューです。 コーヒー豆の産地特徴を表現し、すっきりした繊細な味わいを演出します。 デロンギオリジナルメニュー「カフェ・ジャポーネ」 エスプレッソのうまみとドリップのすっきりした後味を融合した日本人好みの深蒸しレギュラーコーヒーメニュー 「カフェ・ジャポーネ」。 豆をハンドドリップのように蒸らしながら抽出することで芳醇な香りとうまみを凝縮した一杯をつくりあげました。 5~9g( 抽出量が 120mL 以下のとき ) 10~18g( 初期設定または抽出量が 120mL を超えるとき ) ECAM25023 マニュアル De’Longhi (デロンギ) 全自動コーヒーマシン マグニフィカS スタート ECAM25023SB コーヒーメーカー エスプレッソマシン 全3メニュー カフェジャポーネ搭載 スペシャルティ機能 豆から挽きたて フロス調整ミルクフロッサー [シルバーブラック] デロンギファミリー登録で3年保証 De’Longhi (デロンギ) ウォーターフィルター デロンギ全自動コーヒーマシン用 dlsc002 メンテナンス イタリア製 デロンギ保証対象品

2025年J1第4節アウェイ広島戦へ行ってきた

素晴らしいと評判のエディオンピースウイング広島へ行ってきた。 今回は行きも帰りも飛行機にした。宗教的な理由によりJALである。 広島空港からリムジンバスで広島バスセンターへ。車中で宮島ビールとあなごめしをいただきながらゆったりと。 宮島ビールはペールエール、ラガーともにフルーティーで華やかな香り、さっぱりとした飲み口で美味しかった。ただ、あなごめしはかなり残念な感じだった… バスセンターから歩いてスタジアムへ向う途中、原爆ドームへ寄った。初めての訪問だったが、試合前にいろいろ考えさせられる。 エディオンピースウイング広島は立地も設備も見やすさも最高だった。今回はチチヤスカウンターシートにしたが、飲食物をカウンターへ置いてゆったりと観戦できてとてもよかった。コンセントまであるし。このスタジアムはうらやましい! 三ツ沢は設備も老朽化してるし、屋根も無いしさすがにもう限界なのでなんとかして欲しいものです。 他サポからみたら、まだまだ少ないだろうけど、遠方アウェイに参戦するサポーターは確実に増えたと思う。少しずつ積み上げていくしかない。 試合は、まぁ勝点1取れたらラッキーと思っていたが、そんなに甘くはなかったということで。 夕飯はホテル近くのお好み焼き屋さんで。ネットでの評価はそれほど悪くなかったのだが、バックヤードと間違えそうな「個室」笑に案内された上に、料理もアレだったたため詳細を書くのはやめておきます…

😄 2025 J1 第2節 横浜FC 1-0 ファジアーノ岡山

前節はFC東京を枠内シュート1本に押さえながら0-1で敗戦し、今節は同じ昇格組の岡山との一戦。 この試合を落とすと連敗でミッドウィークの横浜ダービーと、なかなか厳しい状況になってしまうため勝利が欲しいところ。 今節もかなり寒そうだったので、前節の反省を活かしてヒートテックに860フィルパワーのダウンジャケット、手袋と完全装備で向ったので寒さ対策は問題なかった。ただ、電車内は暑かった… スタメンはSJに替えて初スタメンの新保が左に入り山根が右へ。その他は変更なし。 3-4-2-1のミラーゲーム、かつ堅守の岡山が相手ということで、前半は固い内容に。お互いチャンスらしいチャンスはほとんどなかった。 後半は風上に立った横浜FCが押し込み始めた57分。 イチのロングキックを受けた山根がクロスを上げ、ソロモンがヘディングでシュート。コースが甘く一度止められるが、こぼれたボールを素晴らしい反応で自ら押し込んでゴール。 自身とチームのシーズン初ゴールになった。 ソロモンは横浜FCサポの息子とも言われており、ソロが決めるとスタジアムが笑顔になるのよね。まるで、息子の成長を喜ぶかのように笑 その後、岡山は一美を入れて2トップにしてパワープレイ。何度か危ないシーンをつくられてヒヤヒヤ。特に87分の一美のシュートはやられた!と思ったがポストに救われた。 それにしても、一美はうち相手にやたらはり切るのはなぜなんだろう笑(うちは残ってほしかったのにさ…) 前節に続き、枠内シュート1本というところに2023年シーズン後半からの積み上げを感じる。駒井があちこちに顔を出して攻撃の芽を摘んでくれていることも大きいと思う。 過去に一度も残留できていないし、今年は絶対に残留して降格の無い来シーズンでJ1定着に向けたチーム作りをできるようやっていきたいところです。 【公式】横浜FCvs岡山の見どころ(明治安田J1リーグ:2025年2月22日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)

1年半のスロージョギングによる体力向上と減量の記録

コロナ禍を機に始まったテレワーク。その影響で運動量が減り、体重の増加と体力の低下を実感していた。 そこで、以下の2つを目的とし2023年8月から🏃 スロージョギングを開始した。 体力の向上(VO2Maxの改善) 体重の減少 よほどの悪天候でない限り、ほぼ毎日3km〜4kmの距離を心拍数を意識しつつ、(ガチランナーにがんがん抜かれながら)ゆっくりペースで30分程度走るのを約1年半続けた。その間のデータはこんな感じ。(57歳男性、身長178cm) 日付 距離 (km) タイム 平均ペース (km) 平均心拍数 (bpm) Vo2Max 体重 (kg) 体脂肪率 (%) 2023/8/25 3.52 32:17 9:11 146 38.5 79.5 22.8 2024/8/25 4.42 28:34 6:30 143 48.0 72.9 18.9 2025/2/16 3.45 21:38 6:19 138 45.0 72.7 19.1 まとめると、以下のことが言えると思う。 体力の向上 # VO2Maxが38.5 → 48.0と大幅に改善(2024年8月時点) その後やや減少しているものの、以前と比べると十分な向上が見られる 心拍数の低下(146 → 138)が持久力の向上を示している 走力の向上 # あくまでスロージョギングなので平均ペースやタイムは気にしていないが、心拍数が上がりにくくなったため、結果的に平均ペースは9:11/km → 6:19/kmに向上 以前は30分で3.5km程度だったが、今では4km以上走れるようになった 体重の減少と体組成の変化 # 体重は79.5kg → 72.7kgまで減少 体脂肪率も低下(22.8% → 19.1%) ウエストは34インチ→30インチと10cm減少 結論として、毎日30分のスロージョギングは確実に効果があった。特に1年でVO2Maxが10ポイント近く上昇したのは大きな成果だと思う。減量面でも着実に成果が出た。

😢 2025 J1 第1節 横浜FC 0-1 FC東京

ホーム開幕戦のお相手FC東京は今シーズンから松橋力蔵監督に替わっている。昨シーズンは7位だったが、第1節ということもあり戦術が浸透する前になんとかしたい、いや、なんとかならないかなという期待を込めて三ツ沢へ向った。 快晴に恵まれた三ツ沢だったが気温は12℃とまだ肌寒い。ダウンジャケットを着ないで行ったが、試合が終わる16時には身体が冷え切ってしまった(試合結果のせいもあるかも) 前半は横浜FCはペースだった。ロングボールをソロモンががんばってポストし、そこを起点にシュートまで持ち込む場面を何度かつくれてはいたが、決定力を欠き得点できず。 後半も決して悪くなかったとは思うが16分、FC東京のパスワークで完璧に崩されて、白井に先制ゴールを決められてしまう… その後、瑞希と新保を同時投入して左サイドを活性化したり、ユーリと翔さんを同時投入し、なんどかおしいシーンをつくったもののFC東京の守備は堅く。残念ながら0-1で敗戦 J1では一瞬のスキでやられてしまう。それはやっぱり去年と大きく違うところだし、それで勝点を落とすことをチームが自覚してプレーしなければいけないです。 というンドカのコメントが身にしみる。 内容が良くても勝点を取れなければ意味がないし、残留を目標にしている今シーズンは悪くても勝点1を積んでいく粘り強さが求められるんだろうね。勝点1の重さは昨シーズン痛感したところだし。 とは言え、FC東京相手に局面では十分やれていたと思うし、まだまだこれから 【公式】横浜FCvsFC東京の試合結果・データ(明治安田J1リーグ:2025年2月15日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)