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Roland

JUNO-60のアナログ・モデリング音源を搭載し、豊かで温かみのあるシンセ・サウンドを手軽に楽しるコンパクトなコード・シンセサイザー 簡単にコードを演奏できるコード・モード、64ステップのシーケンサーを内蔵している。 使い方メモ # 音色を選ぶ # SOUND→TEMPO/VALUEで選部→SOUND コードセットを選ぶ # SHIFT + CHORD →TEMPO/VALUEで選ぶ → CHORD コード・セット一覧 トランスポーズする # SHIFT + KEY →TEMPO/VALUEで選ぶ → EXIT フレーズを選ぶ # STYLE ON → STYLE / VARIATIONで選ぶ STYLE 1~2 : ARPEGIO STYLE 3~4: BEAT STYLE 6~8: PHRASE フレーズ一覧 シーケンサー # ステップの打ち込み ステップの'1’~‘8’ → 鍵盤 → ステップの'1’~‘8’ ステップの内容を削除 ステップの'1’~‘8’ → 鍵盤で削除したいノートを選択 → ステップの'1’~‘8’ ロングノート ノートの入っているステップ → HOLD 小節の切り替え SHIFT + ステップの'1’~‘8’ J-6_jpn01_W.pdf

Roland S-1

往年のシンセサイザーSH-101 を基にして生まれたマイクロ・ポリシンセ。 定番の濃厚なベース・サウンド、表現力豊かなリードだけでなく、4音となった音源と、新しいオシレーター・ドロー、チョップ機能、64ステップのシーケンサーを内蔵している。 S-1_jpn01_W.pdf

Roland T-8

Rolandが開発したエレクトロニック・ミュージックのビートメイクを手軽に楽しめるビート・マシン。エレクトロニック・ミュージックに幅広く使われるリズム・マシンTRシリーズのドラム・サウンドと、TB-303のベース・サウンドを一台に搭載している。 Roland - T-8 | Beat Machine アクセントを入力 インストを選びACCENT→ステップを指定 アクセントの強さ インストを選びACCENTを押しながらTEMPO/VALUE ベロシティ ステップボタンを押しっぱなしにしてACCENT→TEMPO/VALUE ステップループ SHIFT+PATTERN→ステップボタン(複数可) ベースのスライド BASS→ACCENTを2回→ステップボタン ディレイタイム SHIFT+DELAYつまみ ディレイへのセンド量 SHIFT + C (DELAY)→インスト→TEMPO/VALUE リバーブタイム SHIFT+REVERBつまみ リバーブへのセンド量 SHIFT + OCT- (REVERB)→インスト→TEMPO/VALUE フィルインのパターン番号 SHIFT + G (FILL PTN)→ステップボタン フィルイン SHIFT + F# (FILL TRG)