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SwitchBot

2024年に買ってよかったもの

今年買って良かったものベスト9(中途半端)をまとめておく。 Mac mini 2024 # Mac mini 2024 M1 ProのMacbook Proに変わるメインマシンとして以下のスペックで購入した。 4コアCPU、20コアGPU、16コアNeural Engine搭載Apple M4 Proチップ 64GBユニファイドメモリ 512GB SSDストレージ 電源スイッチが底面にあるという、きっとジョブズが存命なら許されないであろうインタフェースデザインは残念だが、フットプリントが小さくとりまわしが楽だし、パフォーマンス面でも不満はまったく無い。長く使えそうだ。 Anker 675 USB-C ドッキングステーション] # Anker 675 USB-C ドッキングステーション

SwitchBotスイッチを導入

Amazonでセール対象になっていたためSwitchBotスイッチを購入した。SwitchBotスイッチは物理的なスイッチに設置し、スマホのアプリからスイッチを操作(押す・引く)できるガジェットだ。 SwitchBot スイッチボット スイッチ ボタンに適用 指ロボット スマートホーム ワイヤレス タイマー スマホで遠隔操作 Alexa, Google Home, Siri, IFTTTなどに対応(ハブ必要) ホワイト 当初はインターホンのエントランス解錠ボタンに設置しようと考えていたが形状的に設置が厳しかったため、仕事部屋のシーリングライトのスイッチで使うことにした。 Amazon Echoに「照明オン」「照明オフ」と話すと、ウイーンと音がして物理スイッチが操作される。工場感があって楽しい。 ホームオートメーション関連のガジェットとしては他にも、 SwitchBotスマートリモコン ハブミニ SwitchBot温湿度計 Amazon純正スマートプラグ を持っており、これらを組み合わせて、室温が30度を超えたらエアコンを自動的に作動させたり、音声でエアコンやオイルヒーターをオン・オフしたりして便利に使っている。 ただ、正直言ってSwitchBotスイッチは「物理的な動作を伴う製品」という特性を考えると、耐久性だったり、保守性(両面テープがはがれてきたり、位置がズレたりなど)の面で長期的に安定して使用できるかについて、やや不安を感じる。 なので、この用途に使うのなら普通にAlexaに対応したシーリングライトを買ったほうが良いだろうね。 SwitchBot スマートリモコン ハブミニ Alexa スイッチボットHub Mini スマートホーム 学習リモコン 赤外線家電を管理 スケジュール 遠隔操作 節電·省エネ Google Home IFTTT Siri SmartThingsに対応 (ホワイト) 【Works with Alexa認定】SwitchBot 温湿度計 デジタル スマート家電 高精度 スイス製センサー スマホで温度湿度管理 梅雨 熱中症対策 アラーム付き グラフ記録 Alexa、Google home、HomePod、IFTTT に対応(ハブ必要)